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zoom RSS テーマ「本・音楽・演劇」のブログ記事

みんなの「本・音楽・演劇」ブログ

タイトル 日 時
最も美しいレコード・ジャケット
最も美しいレコード・ジャケット  家のレコード・プレーヤーのカートリッジがはずれ、針も変えねばならない時期だったけど、どうしようどうしようのまま年月が過ぎた。 ...続きを見る

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2015/01/23 22:27
ミシェル・カミロ&トマティート大阪公演!
ミシェル・カミロ&トマティート大阪公演!  5月13日にビルボード大阪でのミシェル・カミロとトマティートのライヴに、久々に足を運ぶ。やっぱり凄かった! ...続きを見る

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2014/05/18 23:17
ミシェル・カミロの新譜はイイ!
ミシェル・カミロの新譜はイイ! ワッツ・アップ?SMJ 2013-05-22 ミシェル・カミロ Amazonアソシエイト by ...続きを見る

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2013/09/16 22:45
小説『存在の耐えられない軽さ』から
小説『存在の耐えられない軽さ』から  映画化もされたチェコスロヴァキアの作家ミラン・クンデラの原作を読む。 ...続きを見る

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2012/11/11 22:50
青春を彩ったサイモン&ガーファンクル
 またまた、1981年にニューヨークのセントラルパークで行われた彼らの再結成コンサートを楽しむ。これは、いろいろな意味で楽しく、また衝撃的だ。 ...続きを見る

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2012/09/08 23:51
市川染五郎さんのは、事故か事件か。
 この春に、大阪・松竹座で彼が出演している花形歌舞伎を観る機会を頂き、このブログでも書いたように、その躍動感ある所作と共に、機微に富む表現力に胸を騒がせてもらったのだけど、今朝のテレビ報道に驚いた。 ...続きを見る

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2012/08/28 20:53
ミシェル・カミロ大阪公演、いまだ胸にきゅん!
ミシェル・カミロ大阪公演、いまだ胸にきゅん! 5月9日、ビルボードライブ大阪で、ミシェル・カミロのトリオを聴く。8日もあったんだけど、昔なら何を置いても全公演行ってた、しか〜し、この不景気で我が余裕ほとんどなく、どーしようもないので1日のみ。 ...続きを見る

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2012/05/11 22:55
ミシェル・カミロ、凄かったあ!
 ラテン・ジャズ界ではすでにマエストロと呼ばれるピアニスト、ミシェル・カミロが、コンガの名手ジョバンニ・イダルゴや、渋いベーシスト、リンカーン・ゴーインズと共にトリオで来阪。もう涙ぐむようなバラッドから、パワフルな演奏で、大阪会場は興奮状態だったが、その模様については後日。 ...続きを見る

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2012/05/10 22:32
市川染五郎さんの熱演に再度!
市川染五郎さんの熱演に再度!  先日拝見した『研辰の討たれ』があまりに面白く、日々進化しているという情報で、ああ、もういっぺん観たい気持ちが募り、夜の部2つのうち1つが「幕見席」として2500円なんだというから、朝から並んでトライしてみたら、ラッキーなことにチケットを入手! ...続きを見る

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2012/02/26 23:55
チャップリンを研究したのですか、市川染五郎さん。
 思いがけなくも、現在、大阪の松竹座で公演中の『二月花形歌舞伎』のチケットを頂く。市川染五郎さん、片岡愛之助さん、中村獅童さんをメインにしたプログラム。 ...続きを見る

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2012/02/21 22:46
ある晴れた日の猫たち
ある晴れた日の猫たち  朝からとびっきりの青空の大阪。お布団を干し、布団カバーも含めてお洗濯し、太陽のにおいを吸い込んだお布団にくるまれて、しばしお昼寝の気持ち良さったら! ...続きを見る

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2012/02/19 22:56
心を穿つナボコフ著『恩恵』
 大至急と言われたお仕事をとにかく仕上げる。会社勤務なら、大至急仕事で残業なり休日出勤したらそれなりにお手当があるだろうが、こちとらはフリーの身。やりくり算段して、お休みのはずの日もめいっぱいやってご要望にお応えして、幾分かプラスアルファを願っても、却下される世知辛い世の中なんだなあ。 ...続きを見る

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2012/02/12 23:35
ひ〜らひ〜ら、ふ〜にゃふ〜にゃ。
 ま、最近の私はそんな感じ。年末年始の不調が尾を引いて、左肩から腕への痛みはそこそこやわらいだなと思えば、腰に来て、まさに腰砕け状態だけど、ひ〜らひ〜ら、でも、ふ〜にゃふ〜にゃしているのである。そうしているほうが、ラクだから。 ...続きを見る

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2012/02/01 21:41
ナボコフの短編が誘う“ある一瞬”
 ロシアの作家、ウラジーミル・ナボコフの短編全集TUを購入してからずいぶんたつ。各巻500ページぐらいあり、いつかゆっくり読もうと思っていたが、そんなことを言ってたら、いつかは無いかもしれぬと、少しずつ読み始めた。 ...続きを見る

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2012/01/25 13:51
なぜ年末に「第九」なのか?
なぜ年末に「第九」なのか?  年末にベートーヴェンの交響曲第9番がこれほど演奏される国は他にないだろうと言われる。そういう俗世間の事象を頭から追い払っても、この時期になると、なぜだか第九を聴きたくなる。 ...続きを見る

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2011/11/11 23:18
“すべてよし”の奥深さを想い、サッチモを聴く
“すべてよし”の奥深さを想い、サッチモを聴く  何が起ころうが、幸せであろうが、幸せが足りないと感じていようが、「すべてよし」と思えるなら、この日々はかなり変化するだろう。 ...続きを見る

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2011/11/10 22:56
変わらないひと、豊田勇造さんの『ホールドオン』
変わらないひと、豊田勇造さんの『ホールドオン』  いわゆる“ギョーカイ”の人間がどうも好きになれない。新米の頃は、自分の名前を売るためにか、誰に対してもヘイコラニコニコ低姿勢だが、ある時から、ころっと変わる。著名人、あるいは自分たちにとって有益と思った人間以外には、手のひらを返すようにいい加減な態度しか見せなくなる。 ...続きを見る

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2011/11/07 23:21
煮物の知られざる極意かも。
煮物の知られざる極意かも。  突然、いわゆる筑前煮が食べたくなり、料理上手として知られる西川きよし夫人のヘレンさんが毎日新聞に載せてた記事を思い出した。 ...続きを見る

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2011/11/06 22:22
童話の始まりと、なぜかカミュの『シーシュポスの神話』
童話の始まりと、なぜかカミュの『シーシュポスの神話』  おまえはあっちだ  おいらはこっちだ  ぴちゃぴちゃ ぽちゃぽちゃ  ぴちゃぴちゃ ぽちゃぽちゃ  水たまりの上に雨が落ちてくる  落ちたと思えば、輪を描いて  すぐに消えたと思えば また落ちてきて    おいらはそっちだ  おまえはどっちだ  ぴちゃぴちゃ ぽちゃぽちゃ  ぴちゃぴちゃ ぽちゃぽちゃ ...続きを見る

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2011/11/05 22:55
遅ればせながら、バート・アンシュ逝くに合掌
遅ればせながら、バート・アンシュ逝くに合掌  昔、その昔、学生という身分の時に、バイト代で買ったアルバム、イギリスのフォーク色濃いグループ、ペンタングルの『ソロモンの封印』にとても惹かれたが、その傑出したギタリストであるバート・アンシュがこの10月5日に癌で亡くなっていた。で、彼の『Angie』にyoutubuで耳を傾ける。 ...続きを見る

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2011/11/02 22:29
秋、でんなあ。
秋、でんなあ。  妙に寒くなった先週、薄着で出かけて、試写室でも妙に寒い、寒いなあと思ってたら、どうやら何年ぶりかの風邪模様。ここで、お医者に駆けつけるわけにはいかない。で、生姜と長ネギのスープを連続6食、それぞれ鶏肉や小松菜、もやし、しめじ、それから味付けも鶏ガラスープベースで塩味、醤油味、味噌味(ほとんどラーメン屋か?)など変化を加えて、何とか撃退しちまった。医者に払うお金を八百屋に、とかいう誰かの言葉があったけど、まあ、そんな感じで乗り切った。ふう。 ...続きを見る

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2011/10/31 22:12
改めて秀逸のヴォーカリスト、ジョゼフ・ウィリアムス。
改めて秀逸のヴォーカリスト、ジョゼフ・ウィリアムス。  今年のTOTO来日公演で、そのあまりの変貌ぶりに驚いたけど、ジョゼフの歌声は私のヘビー・ローテーション。若き頃は、ロック・ヴォーカリストとして、その歌いっぷり、ステージでの動きは、目がくらくらするほどセクシーだった。 ...続きを見る

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2011/10/27 00:28
混沌、こんとんの、大阪。
 大阪は、府知事&大阪市長のダブル選挙に向かっているが、今回はひとりもまだ女性候補が出てこないのはなんでだろう? ...続きを見る

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2011/10/25 21:56
なんじゃかんじゃの日曜日
なんじゃかんじゃの日曜日  朝、起きたら、肩がかたまっていた。下を向いても痛い。おまけに、心臓がドキドキしてきた、久しぶりの不整脈。そういう日でも、仕事はせねばならない。休日の日曜って、いつだったっけ? ...続きを見る

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2011/10/23 22:35
猫たち、食欲の秋だけど…。
猫たち、食欲の秋だけど…。  一時、いきなり睡眠中に暴れ出し、てんかん症状か?と思った愛猫・Qちゃんも、その後、1回あったけど落ち着き、涼しくなったせいか、俄然、食欲の秋である。りょうまも、夏場に落ちていた食欲が戻ってきた。 ...続きを見る

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2011/10/04 22:40
台風一過のTOTO大阪公演、立ち見の大入り満員!
台風一過のTOTO大阪公演、立ち見の大入り満員!  学生時代からTOTOは好きなロックバンドの一つだが、全盛時代にはなかなかコンサートに行けず、彼らがそれぞれソロ活動を始めた後で何回か行ってる。でも、2008年には解散。今回はベーシストとして活躍してきたマイク・ポーカロの闘病支援で急遽TOTOとして来日となった。 ...続きを見る

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2011/09/22 23:59
太陽のミシェル・カミロ
太陽のミシェル・カミロ  ビルボードライブ大阪での一夜。興奮とため息の磁場だった。 ...続きを見る

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2011/08/24 16:41
Stay!(そこに居て!)と言っても、みんな逝く…。
 ブルース・スプリングスティーンが、盟友のサックス奏者クラレンス・クレモンズの逝去に際し、語った弔辞は、彼を知らなくともぐっとくるような、親密で、胸の琴線を弾くものだった。 ...続きを見る

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2011/07/30 23:53
『100万回生きたねこ』の愛と憎
『100万回生きたねこ』の愛と憎  なんだかいきなりヒマになっちまったんで、本の整理など少しばかりしながら『100万回生きたねこ』を久々に開く。 ...続きを見る

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2011/06/24 23:14
きたやまおさむ65歳バースディコンサート
 青春時代に出逢った(ほとんど一方的ですが)北山修さんと杉田二郎さん。関西フォーク、それからニュー・フォークと呼ばれる時代の、ある意味カリスマ。彼らに大きく関係した加藤和彦さんという稀有なひとがこの世に今もいてはったら、たぶんこのステージにも立っていたことだろう。 ...続きを見る

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2011/06/18 23:00
ブレッド&バターの『マリエ』、しみじみ。
ブレッド&バターの『マリエ』、しみじみ。   ...続きを見る

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2011/05/24 22:28
映画「タケオ」、そして凄かったライヴ!
 アフリカン・ドラムを演奏するダウン症の青年、これが予想を遥かに超えた凄いものだった!  ...続きを見る

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2011/05/21 21:50
二人芝居の醍醐味!『夢謡話浮世根問』
 5月15日(日)、大阪・周防町の小劇場「ウィングフィールド」で、長年の友人二人(一人は、今は亡き伝説の「満開座」で三度ばかり舞台に立った)と一緒に観劇。 ...続きを見る

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2011/05/16 22:11
生活の中の浪漫
生活の中の浪漫  それほど桜に興味がないのだが、珍しく今年は桜でも見に行くべえ、と思ってたら、雨模様。諦めた。 ...続きを見る

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2011/04/09 22:39
おおきに!精華小劇場!
 今日、私は春のお彼岸に行けなかったんで、大阪・池田市の五月山までお墓参りに行ってたんだけど、その間に、難波の精華小劇場の閉鎖作業が行われていた…。 ...続きを見る

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2011/03/30 22:22
北村想さん作『オダサク、わが友』※一部訂正
 大阪の吹田にあるメイシアターで、北村想さん作・深津篤史さん演出の『オダサク、わが友』を観る。 ...続きを見る

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2011/03/27 22:52
再び、ソローの『孤独の愉しみ方』
 「人生がどれほどみすぼらしいものであろうと、それを直視し、生き抜くことだ。逃げたり、悪態をついたりしてはいけない。あなたが最も富んでいるとき、人生は最も貧しく見える」 ...続きを見る

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2011/02/25 22:14
北村想さんの新作は凄かったそうな。
 北村想さんの作品を上演する名古屋の「アベック・ビーズ」の公演にはここ数年足を運んでいたが、今年は行けない事情が3つも重なって、諦めた。 ...続きを見る

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2011/02/20 21:50
ソロー『孤独の愉しみ方』…孤独とは、かくも深遠である。
ソロー『孤独の愉しみ方』…孤独とは、かくも深遠である。  「孤独は、最もつきあいやすい友達である。それなのに、孤独はたいてい嫌われる。自分の孤独に手を差しのべよう。」ヘンリー・デヴィッド・ソロー『孤独の愉しみ方』より。 ...続きを見る

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2011/02/19 22:34
劇団「青い鳥 スモールワールド」の『ちょっとうれしい』
 雪がやんでしまった午後の大阪。夕方から、難波にある精華小劇場へ。 ...続きを見る

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2011/02/11 23:11
北村想さん×松本雄吉さんの吸引力
 1月30日午後6時から、劇作家・作家の北村想さんと、維新派主宰の松本雄吉さんをお迎えしてのトークイベントは、実に濃く、それいて演劇ビギナーにも「へえ!」と思わせる内容だった。 ...続きを見る

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2011/01/31 22:02
北村想さん×松本雄吉さんのトークは空前絶後?
 以前もお伝えしたイベント、ボランティアで関わってますが、もっと多くの人に演劇の魅力を伝えたい。東京に負けるな、関西の演劇! ...続きを見る

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2011/01/18 23:15
『エリーゼのために』を聴きつつ、今年もよろしくです
『エリーゼのために』を聴きつつ、今年もよろしくです  新年のご挨拶を申し上げようと思いながら、年末年始、すっかりいろいろとダウンしてました。遅ればせながら、みなさまに素敵がいっぱいある年でありますよう。 ...続きを見る

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2011/01/09 22:00
演劇界の両雄、松本雄吉氏×北村想氏=何が飛び出すか
 以前、ツイッターでつぶやきましたが、画像がアップされたので、ビッグイベントをここできちんと紹介します。 ...続きを見る

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2010/12/27 10:51
佐渡裕さんのベートーヴェン『第九』 inザ・シンフォニーホール
 私はベートーヴェンが大好きで、『第九』をもっと生で聴きたいと思うのだが、この日本では他の季節ではなかなチャンスが少なく、年末に集中しているコンサートを選ぶしかない。来年5月のベルリン・フィル定期公演の指揮が決まった佐渡裕さん指揮の大阪センチュリー交響楽団の公演が、大阪のザ・シンフォニーホールであり、今日23日に足を運んだ。 ...続きを見る

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2010/12/23 23:56
『ゴッホはなぜゴッホになったか』
『ゴッホはなぜゴッホになったか』  フランス人のナタリー・エニック著『ゴッホはなぜゴッホになったか――芸術の社会学的考察』を読み終わる。けっこうな大著だった。日本人としては、どうも疑問の余地が。 ...続きを見る

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2010/12/20 22:40
偶然より必然のほうが面白いやん♪
偶然より必然のほうが面白いやん♪  私は、あなたは、なぜ、今、ここにいるのだろう。単に親父とおふくろさんが出逢って、そいで、その結果だけだろうか。或いは、誰かと出逢う、この惑星の、現在69億を超えている人々の中で、わずかのひとと出逢う、それは単なる偶然だろうか。 ...続きを見る

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2010/11/22 23:12
ひつこくJAZZWEEK2010(これでおしまい)
ひつこくJAZZWEEK2010(これでおしまい)  左から、グアリオネクス・アクィーノ(パーカッション)、クリフ・アーモンド(ドラムス)、寺久保エレナ(サックス)、ミシェル・カミロ(ピアノ)、アンソニー・ジャクソン(ベース)。ステージ上では淡々としてたけど、ほんと、エレナちゃんって可愛かった。 ...続きを見る

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2010/10/30 16:08
JAZZWEEK 2010 in大阪 その2
JAZZWEEK 2010 in大阪 その2  興奮冷めやらぬ、とはこういうことなんだ、と思いつつ、ミシェル・カミロのライヴの後ではいつもそうだった、と思い出す。祭りの後…。あまりに頂いたパワーの凄さで、日常がしばし、ふぬけになってしまう。でも、そういうことって、人生の中でそんなに多くはないのだ。 ...続きを見る

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2010/10/29 23:40
JAZZウィーク2010 in 大阪 その1
 森ノ宮ピロティホールという、地元民ではかなりローカルな劇場でのコンサート。ミシェル・カミロのビッグバンドのライヴに行く。 ...続きを見る

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2010/10/28 01:20
加藤和彦さんの「雨ニモマケズ」
 阪神タイガースのリーグ優勝が秋空に消えていった晩、その無念を慰めるように、加藤和彦さんが亡くなる前に新ザ・フォーク・クルセダーズとしてライブのあったビデオを観ている。 ...続きを見る

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2010/10/17 23:32
ベンダ・ビリリは熱かった!
 9月29日の晩、アフリカ・コンゴ民主共和国からやって来た「スタッフ・ベンダ・ビリリ」のライヴに行かせて頂く幸運に恵まれたのだが、いやあ熱風でした! ...続きを見る

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2010/10/01 17:52
アンドレア・ボチェッリは元気をくれる!
 私のヘビー・ローテーションの1枚が、このアンドレア・ボチェッリの国際的デビュー盤『romanza』だ。 ...続きを見る

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2010/09/21 23:55
優しい気持ちになる豊田勇造「円山音楽堂ライブ!」
 昨年の6月6日、京都の円山野外音楽堂で、豊田勇造さんが6時間60曲の、還暦コンサートをされるというので、出かけたが、そりゃあ、ええもんでした。 ...続きを見る

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2010/09/16 22:57
スウィングしなけりゃ意味がない
 …というのは、デューク・エリントンの曲だが、山口孝さんの新著『ジャズオーディオ宣言』は、ちょっと読んではジャズレコードが聴きたくなり、スウィングしたくなり、で、なかなか前に進まないのだが、相変わらず熱い! ジャズ好きにも、これから少しジャズに親しみたいという人にもお薦めの一冊。 ...続きを見る

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2010/09/10 22:16
暑いから、ゴーヤのピクルスに挑戦。
 暑い時には、暑い国で食べられている食べ物を食するべし。で、ゴーヤ。まあ、近ごろは、どこでも栽培されてるけど、夏バテに良さそうなんで。 ...続きを見る

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2010/09/04 22:04
ミッシェル・ポルナレフの歌で還ってくるもの
 いま聞くと、砂糖菓子のような曲もあるが、優れたシンガーソングライターであることは間違いないミッシェル・ポルナレフの歌は、しばし青春の陰と陽に潜り込ませる。 ...続きを見る

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2010/08/05 22:45
「夏の闇」開高健さんをひもとく
 室温33度。できるだけ、団扇と扇風機。お空は、子供時代の夏休みみたいに広がっているけど、あの頃よりもっと暑いんでしょうねえ。猫ともども、こんなふうになってしまう。 ...続きを見る

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2010/08/05 16:28
誰が言うのさって、ジョン・メイヤーは歌う(ちょっと加筆)
 ある日、ふと耳を釘づけにし、何度でも聴きたくなる音楽と出逢う…それは、天からの贈り物かもしれない。 ...続きを見る

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2010/07/06 21:32
“一発かましてきた”岡田監督
 冬は丸くなってるのに、温度が上がるにつれ、ながーくなっていく猫の体。 ...続きを見る

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2010/06/30 21:59
石川九楊さんの講演会に行く
 本日は京都へ。今年、大仏次郎賞も受け、独特の書の世界を追求されている書家・石川九楊さんの講演会に参加できるという有難い機会を頂いた。 ...続きを見る

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2010/06/27 22:45
ミシェル・カミロ独自のラテン解釈に酔う
 厚ぼったい美味しそうな椎茸を見つけ、それに豆腐の厚揚げとにんじん、残ってた豚肉ミンチを、醤油味で甘辛く煮たのが、今夜のメインおかず。そういう、どっちかといえば和食系なのに、ラテン音楽が聴きたくなった。 ...続きを見る

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2010/06/14 22:41
アフリカのリズムと、朝鮮の音が響き合った午後
 アフリカ・ジンバブエからやって来た『ジャナグルJr.コンサート』に行って来た。こういう催しがうちからも近い大阪市東成区民ホールという、いわゆる公民館みたいなところで開かれたというのも面白かった。 ...続きを見る

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2010/06/13 22:10
江戸川乱歩の吸引力
 肩こりひどく、電車の中で読むには軽いほうがいいと、最近、文庫本の「江戸川乱歩傑作選」を持ち歩いているのだが、夢中になってて、降りるべき駅に停車していることにはたと気づき、慌てて扉に向かう…ということもしばしば。 ...続きを見る

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2010/06/09 22:39
美味しいものがいっぱいの幸せ!
 ちょっと前に、阪神百貨店で開かれた沖縄食品市で買い求めたパイナップル育ちの豚バラ肉は、実に美味しかった! ...続きを見る

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2010/06/08 22:29
日本は何処へいくのか
 もう、アホらしくって…という最近の政治情勢だ。なんだか、沈没船にしがみついてる感じ。 ...続きを見る

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2010/06/04 22:06
おお、こんな風に傷つけないで
 ついに、やっぱりというか、鳩さんは飛んで行った。政治は茶番劇でしかないのか。 ...続きを見る

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2010/06/02 22:53
“天使の声” ジョン・アンダーソン
 日帰りだが、ちょっと大阪を離れ、いろいろと忙しさに追われた5月。一瞬、ムッとさせられることもあれば、心優しきひとに出逢って、ほっとさせられることもあった。夕方の大阪駅に降り立ったら、青森行き・特急「日本海」の蒼い車体が向かいのホームにあって、思わずそのまま乗り込みたい衝動に駆られたり…。 ...続きを見る

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2010/06/01 22:44
オキナワ!人も音楽も食も宝。
 親友が以前、忙しい時間の合間に作ってくれたオリジナルCD「OKINAWA BEST COLLECTION」を聴いている。 ...続きを見る

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2010/05/29 22:32
静謐な音楽に浸りたい時は「グレゴリアン・チャント」
 クリスチャンではないが、心が騒いだ時に、ふと耳を傾けたくなるのが、『グレゴリアン・チャント』だ。 ...続きを見る

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2010/05/28 22:32
映画「クレイジー・ハート」
 本年アカデミー賞で、ジェフ・ブリッジスの主演男優賞と、主題歌賞に輝いた作品である。アカデミー賞は時々、「えー!ウッソウ?」という場合もあるが、これは正当な評価だと思う。この映画の魅力は多々あるけれど、最も注目すべきが、その2点なのだから。 ...続きを見る

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2010/05/25 22:35
憧れだったキャロル・キング
 今夜、阪神タイガースは勝つには勝ったけど、あんまり後味が良くない。どう観ても、9回裏の盗塁はアウトでしょ。千葉ロッテもクレームつけてたけど、判定は変わらない。この間、金本選手のホームランの判定はビデオで確認してひっくり返ったけど、盗塁ではビデオ判定までやってくれないのねー、ちょっと可哀そうなロッテさん。 ...続きを見る

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2010/05/24 22:33
音楽は捨てられない、困った!
 身辺をすっきりしておきたいと強く思うのだが、なかなかモノが減らない。もうこれはいいだろうと、横に置いてあったCDをかけてみれば…。 ...続きを見る

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2010/05/21 23:14
ああ、くつろぐ、ノラ・ジョーンズ。
 夕食後のお仕事は、昼間の倍ぐらい気合いを入れなければならない。そういや、今夜もひつこくショーガ。“風邪よ、寄ってくるなー!”のおまじない。 ...続きを見る

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2010/05/16 22:09
ハードなロックが聴きたい夜
 阪神タイガースも何とか勝ったし、ショウガ効果もあるし、ロックを聴きたくなった。 ...続きを見る

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2010/05/15 22:49
世界遺産の姫路城は大修理だそうで
 お仕事で、姫路に久しぶりに行ってきた。 ...続きを見る

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2010/05/15 00:01
今年の映画は、ピカリ!が少ないなあ
 映画のコラムを毎週書かせて頂くお仕事があるので、週の何日かは試写室に通う。だが、今年は諸事情で、その回数がかなり減っており、本日時点でまだ62本。 ...続きを見る

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2010/05/12 22:15
ふわふわ長芋グラタン
   なぜか、続いて食べ物ネタ。昨夜の残りの豆乳スープに、すりおろした長芋、海老、とろけるチーズにバジリコを加えて、オーブントースターで焼く。どうだろうかな、と思ったんだけど、スープの汁けに長芋がうまく絡まってくれたようで、うん、なかなかこれも美味! ...続きを見る

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2010/04/25 23:04
タタキの醍醐味
 牛肉のタタキや鰹のタタキが大好きだ。表面は焼き色ついてカリッ、でも、内側は柔らかくジューシー。見かけはちょっと寄りつきにくそうだけど、実は実直で優しい男みたいで好き。ま、関係ないけれど。 ...続きを見る

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2010/04/24 23:41
Twitterはまだ何がどうやら?
 Twitterの面白さを語ってくれる親友がいて、今日、とりあえず登録したものの、まだ何がなんやら。いきなり「フォローしてる人がいます」という通知が来て、なんやらひっそり追いかけてられるような気分。ま、ぼちぼち、その面白さに開眼できればいいけど。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2010/04/12 22:22
ひとの出逢いと、別れと
 先日、或る、とても敬愛している方が離婚公表され、しばらくショック状態だった。とても素敵なカップルだと思ってたのに。ひとは、出逢い、いくつかの歴史を共に育み、でも別れなければならなくなる場合もある。 ...続きを見る

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2010/04/11 22:01
懲りもせず、2作目も発信準備中。
 先日、小説『天使の背中』を発信していることをお知らせしましたが(現時点で、とりあえず全編発信中)、懲りもせず、今度はニューヨークを舞台にしたラヴストーリー『ニューヨークの影に』を準備中です。 ...続きを見る

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2010/04/09 22:05
これが、ミシェル・カミロだ!
 現在、東京で公演中、ミシェル・カミロさんと、チューチョ・ヴァルデスさんのピアノ対決の模様を垣間見れる動画を入手↓ http://www.bluenote.co.jp/jp/movie/ ...続きを見る

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2010/03/27 11:38
ディランは、やっぱりディラン
 これが最後かどうかわからないけど、2000名余りの、ディランみたいな大物アーティストにしてはけっこう小さなハコでのコンサートとあって、とても楽しみにしてた。 ...続きを見る

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2010/03/15 23:51
もうすぐ、ディランと会える♪
 昨夜は、ディランの名盤と呼ばれる『BLOOD ON THE TRACKS』を聴いていたけれど、今夜は、もうすぐライヴに行くし、万遍なくおさらい?って感じで、ベスト盤に手が、耳が。 ...続きを見る

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2010/03/12 22:33
ミシェル・カミロ来日!なのに…
 3月に、わが敬愛するジャズ・ピアニスト、ミシェル・カミロさんがまたやって来るとは聞いていたけれど、知ってはいたけれど、キューバのチューチョ・ヴァルデスさんとのピアノ対決とはね、なんと! ...続きを見る

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2010/03/06 16:14
演劇『アシタもおかしいか〜アベビバ〜』
 北村想さん作・演出の『アシタもおかしいか、〜アベビバ〜』を観た。北村想さんの戯曲を上演する、名古屋が拠点の劇団「avecビーズ」の最新公演。 ...続きを見る

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2010/03/01 09:55
演劇『イキシマ』
 大阪・なんばの繁華街のど真ん中に精華小劇場がある。もともとは精華小学校、その使われなくなった校舎が、今は演劇や音楽などの会場として利用されている。  現在、公演中の『イキシマ』を観てきた。第1回精華小劇場制作作品で、テキストは松田正隆さん、演出は松本雄吉さん。  平行四辺形を強調した白っぽい舞台、窓がいくつか、4脚の椅子が置かれ、下手には波が打ち寄せるビデオ映像が映っている。始まる前の舞台を眺めているのが、とても好きだ。ドキドキしてくる。  或る島を舞台に、瀕死で青息吐息の夫を持つ女、そ... ...続きを見る

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2010/02/22 11:14
トム・ウェイツの詩心
 今夜はトム・ウェイツのデビュー盤『CLOSIING TIME』を聴いている。元気がなくなった時、この1曲目『Ol' 55』が流れてきただけで、生きてても良かったんだな、と思う。 ...続きを見る

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2010/02/20 23:10
肌荒れにうれしい発見!
 お台所仕事に使う洗剤も極力、自然に近い原料のものを選んでいるが、冬になると、絆創膏だらけの恥ずかしい指、でも、あの栄光のマイケル・ジャクソン指になる。どんなハンドクリームを使ってもその場しのぎ。でも、いいものを見つけた! ...続きを見る

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2010/02/10 21:59
心に残るは或る言葉、耳に残るは君の歌声
 あなたがくださった美しい言葉を  繰り返し、繰り返し  日々の糧にしている  常に苦しみの中にあって闘っているあなたに  ただ、ありがとう、ありがとうという言葉だけを  時空を超えて届くようにと  ただ、ただ、繰り返している  ただ繰り返している  ありがとう、と ...続きを見る

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2010/02/02 22:46
「人生の特別な一瞬」
 積読の本の山は高くなるばかりだが、その中から一冊の本を取り出した。だいぶ前に買っておいた長田弘さんの「人生の特別な一瞬」。 ...続きを見る

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2010/01/26 23:07
恩恵なのか搾取なのか?
 某・大手量販店Uの社長が日本人長者番付1位と聞いて、なんだか複雑。確かに私も持っているUのあれこれ。デザインや素材にこだわらなければ、十分で、確かに安い。安いのは庶民にとっては大助かり。しかし、しかーし、その庶民の大助かりを助けてくれているトップが、へええの大儲けって、なあ。中小企業や小さな商店では、お客様のために値上げなどできないし…と、毎月赤字覚悟でやってて、それも、あとどれだけ続くのか、と実に良心的だけど不安抱えている人たちの想いとは、なんだか違う次元にあるようだ。 ...続きを見る

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2010/01/24 22:23
“歌姫”なんて言葉を超えてた浅川マキさん
 昨日の夕刊を広げてびっくりした。若い世代には知らないひとも多かろうが、浅川マキさんが突然死と書かれてた。昨年は、加藤和彦さんの衝撃的な自死もあった。音楽界の宝とも言えるひとたちが、旅立っていく。 ...続きを見る

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2010/01/19 21:41
JAZZへの熱い想いに感服!
 ずっと、この本について書きたいと思っていたのに、ずいぶんと時を重ねてしまった。 ...続きを見る

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2010/01/14 22:51
言葉の力と、歌の力と
 生きていれば、素敵なことだってやって来る…と、しみじみ想う年末になった。 ...続きを見る

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2009/12/27 10:40
ミシェル・カミロの楽曲がフィギュア・スケートに!
 ドミニカ共和国出身の天才ジャズピアニスト、ミシェル・カミロのファンだ。テレビで、斑尾高原で開催されたジャズフェスティバルの録画放映が夜中にあり、新聞で『神の手』とか記されているのに目を留めて観たのが、約20年も前のこと。ラテンのリズムとジャズを融合させた驚くべきテクニックはもちろん、バラードでは、文章でいえば行間に漂うオーラというか、間の取り方が非常に繊細であることが出色。一度、彼のソロコンサートに行ったことがあるが、1台のピアノなのに、オーケストラの演奏を聴いているようで、天にも昇る心地とは... ...続きを見る

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2009/12/06 21:57
そう簡単に劇作なんて
Qちゃん(女・17歳/手前)「ああ、暖かいなあ、もうすぐ冬やのにな。ところで、猫式部はこの間、戯曲とかを書いとったけど」 ...続きを見る

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2009/11/27 16:45

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